2010年06月

マイケル一周忌

マイケル・ジャクソンの一周忌、過ぎちゃいましたけど
ご冥福をお祈りします。

今公開中の映画も見に行きたいなぁ。

マイケルの命日の25日にはTVやってた特番もみました。
次の日、久々にまた「THIS IS IT」を見てみたり。

彼の作品を見たり聞いたりする度に
すげぇなぁと感心するバカリです。

いろんなパフォーマンスの中でも、このパフォーマンスは何度見ても圧巻です。




個人的には6:30~あたりから始まる「デンジャラス」の
ダンサーを従えてのパフォーマンスがお気に入り。

でもこの動画、95年のパフォーマンスなんですよね。
もう15年も前なのに古いと感じさせないのもすごいなぁと思います。

DRASTIC MERMAID

マーメイドと聞くと、その昔、DRASTIC MERMAIDという曲があってだな。

DRASTIC MERMAID

逆さ構図+水中に挑戦してみました。
ん~なんかいろいろ恥ずかしい。(特にデッサン的に
でもまあいいや(投げやり

岩肌の質感のやる気のなさが露骨過ぎたかな。

新参者(最終回)

今日(日付的には昨日)が最終回でした。

阿部ちゃん主演の刑事物のドラマだったのですが、
普通の刑事物とはちょっと違った構成で結構面白かったです。

なんと言うか、普通刑事モノというと、
一話につき一つの事件を解決して完結するのが普通な気がするのですが、
このドラマは一つの殺人事件がベースにあって、
それをワンクールかけて、ずっと調べていくお話です。

こう書くと凄くテンポが悪くてつまらなそうなんですが、
全然そんな事は無く、なにより伏線の貼り方が旨いなぁと思いました。

コレは伏線だ、というのはクドいくらいわかる編集がされてるのですが、
何の伏線なのかはわからない、もしくは
複数の可能性が考えられるシーンで勘違いさせられたりします。


容疑者の嘘を暴くと謎が解けるのですが
すると容疑者の容疑が晴れて、次の謎が産まれる
というちょっと変わったアプローチ。

普通こういうドラマって大体途中で犯人わかるんですが、
最終回までホントにわかんなかったです。
(って、見始めたのは六話くらいからですけど)

加えて伏線のシーン(阿部ちゃんが何かに注目するシーン)で
阿部ちゃんが度々ストーカー的な怖い表情をするのが
思わずニヤリとしてしまいます。


このドラマ、個人的には結構面白くて好きでしたが、
最初タイトルが渋過ぎて見る気になれなかったのが残念でした。

新しいMac mini!

iPhone4にiPadと、
新製品投入で注目され慌ただしいApple。
今度はMac miniも刷新されたようです。

http://www.apple.com/jp/macmini/

やばい。うちのMac mini買い変えたい。

デザインもそうですが、
なにより本体とは別に必要だった詐欺的にでかい
電源アダプタが無くなったというのが凄い。

このサイズで電源内蔵してるのか・・。

・・・で、もう一年以上放置のMac proマダー?

セミリアル、リアル系習作

いつもと違ってちょっとリアルよりのイラストの習作。

20100613.jpg

ん~やっぱ普段から描かないとダメか。

無理せず写真とか見ながら描くべきだったなぁ。